LINEスタンプ書き出しツール
スタンプの元になる画像をドラッグ&ドロップ、またはクリックで選びます。複数まとめてOK。
このアプリの「4×4で切り分け」をうまく効かせるには、ChatGPT側で 背景を透明(透過)に・4行×4列(16個)で・各マスにすき間を空けて並べてもらうのがコツです。 文字や効果(キラキラ・ハートなど)はマスの中に収めれば、スタンプと一緒に残ります。
★ いちばん安定するのは 背景を透明(transparent)で直接出力してもらうこと。 その場合も設定はそのままでOK(透明な画像には何もしません)。
「4行×4列・等間隔・すき間あり」で並べてもらうと、きれいに分割できます:
※ 16個はLINEの登録個数(8 / 16 / 24 / 32 / 40)にちょうど合います。
| 日本語 | 英語(ChatGPTに伝わる言い方) |
|---|---|
| 透明な背景 | transparent background |
| 格子状に並べる | arrange in a grid |
| 4行×4列 | 4 rows by 4 columns (4×4) |
| 等間隔に | evenly spaced |
| 間の余白・すき間 | padding / gap between items |
| はっきりした縁取り | clear outline / clean edges |
| 重ならない・分離した | separated, not overlapping |
| 影なし | no drop shadow |
ChatGPTで「背景を透明(transparent background)で」直接出力できると、いちばん安定します。 その場合も設定は変えなくてOK。「背景を透明にする」は、透明な画像には何もしません。
※ LINEスタンプの仕様(サイズ・個数・1MBなど)は変わることがあります。登録前に必ず公式の最新ガイドラインをご確認ください。
このアプリはスマホのブラウザでもそのまま動きます(インストール不要)。 画像の読み込みも、透過・分割・サイズ調整も、スマホの中だけで完結します。
「ここに画像を…」をタップ → 写真ライブラリやファイルから、ChatGPTで作った4×4の画像を選びます。
各スタンプの「保存」や「まとめてZIPで保存」を押すと、スマホでは共有シートが開きます。 透過(背景の透明)を残すには、必ず「ファイル」に保存を選んでください。 「まとめてZIPで保存」はZIPがファイルに保存されるので、ファイルアプリでZIPをタップして展開すると、 16枚が透過のまま取り出せます。パソコンのときはそのままダウンロード(まとめてはZIP)されます。
「写真に保存」は使わないでください。iPhoneの仕様で、透過が白い背景に変わってしまいます (スタンプのような小さい画像では特に起きやすい)。LINEに登録するときも、写真アプリではなく「ファイル」から選ぶと透過が保たれます。
切り取り位置を直したいときは、線を指でドラッグして、スタンプとスタンプのすき間に合わせます。 細い線でも、少し外していても近い線が掴めるようになっています。
保存したPNGは、LINE公式の「LINE Creators Studio」アプリ(無料)を使うと、 スマホだけで登録申請まで進められます。パソコンがある人は、LINE Creators Market(Web)から登録するのが楽です。 登録や審査で迷ったら、ChatGPTにそのまま質問するのもおすすめ。